糀肌くりーむ モニター

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糀肌くりーむが500円

糀肌くりーむが気になっていますか?

 

公式サイトで500円送料無料でモニター募集がはじまりましたよ!

 

ネット限定ですが、先着1000人だけなので、お試ししたい人にはチャンスですね(o^-^o)

 

\先着1000人限定/

糀肌くりーむ,モニター,500円

糀肌くりーむ,モニター,500円

 

たった500円で試せる特別なモニターなので、使ったあとのアンケートには答えてくださいね!

 

 

糀肌クリーム

糀の香りがかなり独特ですが、お肌に良さそうな気はします。
私は平気。

 

刺激もなくて快適です。

 

そしてさすがオールインワン!いざという時には化粧水・乳液の役割もしてくれますので急なお泊りになってもこのクリームを持っていれば大丈夫ですね。

 

クリームですがさらっとしていて透明ファンデーみたいにツルツル・スベスベになるのでとても便利です。

 

バームタイプもいいですが、やはり油分が多いのでテカリが気になってパウダーが必須ですが、この糀肌クリームはつけた後さらさらなのでパウダーがいらないですね。

 

外出時に肌の乾燥が気になったときにクリームで保湿できるんのも気に入ってます、今まで使ったクリームより保湿が優れている気がします。

 

ちょっともったいない気はしますが全身に使えるのもいいですね。首、手、肘、脛、踵など乾燥がちな部分へ塗ると乾燥肌がしっとりしてきます。

 

今までは乾燥した部位専用のクリームを使ってましたが全身に使えるのは便利でたすかってます。

 

豆知識を一つ!

一般的に「こうじ」は「麹」と書きます。
しかし「糀肌」につかっているのは、米に咲く花と書く「糀」です。

 

実はこの漢字は明治時代に日本で作られ、米糀のみを表します。
厳しい冬。日本に伝わる酒蔵の奥深く、手を冷たい水にさらしながらも、酒造りをおこなう杜氏さんたち。

 

いくつしむように丁寧に糀を仕込むと米の周りに小さな花を咲かせるように、ふわっと美しい「糀」ができあがります。
杜氏さんたちは冬場は手肌が荒れてガサガサになるといいます。

 

しかし、ある時だけ、ひどい手肌の荒れが嘘のようにつるつる、すべすべになるのです。
それは「糀」にふれている時でした。

 

 

糀と糀肌くりーむについて まとめ

糀(こうじ)とは

「こうじ」と聞いて、漢字を思い浮かぶのは、「麹」という漢字だと思います。
「塩麹」が話題になったこともありました。(今も話題になることがあるかもしれません。)

 

ある業者では、穀類(米、麦、大豆など)で作られるこうじの総称が「麹」だそうです。
では「糀」はと言うと、蒸し米から作られる「米糀」のみを指すそうです。
他の業者でも米こうじを「糀」と言っています。

 

上記から、「糀」は米から作られた「こうじ」を指すことで良いと思います。

 

余談ですが、「麹」は中国から渡来した字で、「糀」は明治に作られた和製漢字だそうです。

 

栄養が豊富で、江戸時代には、糀を混ぜた飲み物(甘酒だと思います)が
夏に好んで飲まれたそうです。
(栄養補給、滋養に効くなどで好まれたようです。)

 

糀肌くりーむとは

男女ともに年齢と共に気になることが、肌の状態だと思います。
特に湿度が低い時期になると、乾燥して「カサカサ」になることは嫌なことです。

 

この「糀肌くりーむ」は、古くから存在し、味噌などを作る時に必須な「糀」より抽出された天然由来の成分で作られた美容クリームです。

 

糀は項番1で述べたように豊富な栄養があり、体内に取り込んでもとても良い効能を期待できるものです。

 

年齢を重ねると、肌の潤いや肌のハリが失われてくるようです。
しかし、適切な対応を取ることで、失われる力を補うことができます。

 

それが「糀肌くりーむ」です。
「糀肌くりーむ」には、肌の潤いをキープし、ふっくらとハリのある肌となるようにサポートします。

 

以下の機能をこれ1つで補うことができます。
(1)潤します。
(2)乾燥から守ります。
(3)肌に必要な栄養を与えます。
(4)肌を整えます。
(5)保湿し水分を閉じ込めます。

 

乾燥肌や見た目の肌年齢にお悩みの方は、インターネットなどで情報収集し、試す価値があると思います。

 

米糀で漬け込む肌

ロート製薬では今、「糀肌 白糀コメエキスくりーむ」のモニターを募集しています。私は広告会社の友人から教えられ、いち早く参加することが出来たので、簡単なレビューをさせていただきますね。

 

米糀といえば、よくお料理の場面で煮物の味付けやお肉を柔らかくするために少量使ったりしますよね。最近だと、家庭でも簡単にお店の味を楽しめるようにと、市販の安いお肉を米糀に漬け込んで焼く調理法があったりします。糀はその名の通り、穀物とコウジカビ等を発酵させたものなのですが、何よりも栄養価が高いとされています。

 

健康に良いとされる大豆系発酵食品を製造する過程で生まれるので納得ですね。それを使った美容クリームということですが、はっきり言って全身に使えます。

 

よく、ボディークリームは尿素が強かったりして、なかなか顔には使えないものですが、この「糀肌くりーむ」は、まさに万能スキンケア化粧品。

 

栄養価の高い糀を使っていますから、そのまま肌も栄養を求めているのがよく分かります。顔に使う場合は、適量を守ってやさしく伸ばしていくことが大切ですが、テクスチャも柔らかく、そんなに難しい感じはしません。

 

ベタつきも少ないので、化粧水と併用してもいいかもしれません。ロート製薬といえば「極潤」シリーズで有名ですが、コストパフォーマンスを考えたら、「糀肌くりーむ」一本に絞っても問題ないほどです。お風呂上りにもこれ一本で済ませられたらとても楽チンですよね。

 

「糀肌 白糀コメエキスくりーむ」のモニター募集はなんと500円というお値打ち価格です。

 

先着1000名だそうですから、この機会に試してみたいという方はお早めにwebでの注文をおすすめします。しかし、本当に万人受けする化粧品なので、是非とも多くの方に使ってみてもらいたいです。

 

↓公式サイトで見る↓